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魔法の手

2005.11.30 (Wed)

ジョルジュ・サンドの「愛の妖精」を子どものころに読んだ。(拙HP「子どもの本の部屋」その他3で紹介)
愛の妖精

ヒロインのファデット(こおろぎ)一家は村の人たちからばかにされたり毛嫌いされたりしているが、薬草などに詳しく民間療法に長けている。ファデットは磨けば光る素材を持つ少女だが愛されたことがないので人と上手に交わることができない。でも、ある日村の人気者の双子の弟を助け、彼と恋愛関係に陥る。そして、人もうらやむ美少女に変身していくのである。その後、双子の兄もファデットにひかれるようになる。
前置きが長くなったが、このファデットが恋人の双子の兄を病から救う話が最後の方に出てくる。その治療方法は特別なものではなく、ただ手を当てるだけなのである。手を当てるといっても心に深く「この人が治りますように・・・」と念じなければ効き目はないとのことであったが、ただ手を当てるだけで病気が癒えたらいいなぁ・・・と感じ入った覚えがある。
その後、保健の先生が
「子どもがおなかが痛いと言ってきたらおなかに手を当ててさすってあげるだけでも痛みがとれることがあるんですよ。安心するんでしょうね。」
とおっしゃっているのを聞き得心がいった。それからは自分の子どもにこの“魔法の手”をよく使った。子どもたちが眠れないと言ってきたときなど
「おまじないをしてあげるよ。」
と言っておでこに手を当て、怪しげな言葉をつぶやく。しばらく静かに手を当てていると子どもは魔法にかかったように寝てしまう。まあ、単純なわが家の子ども達ならではだと思うのだが、この方法はけっこう効き目があった。(暗示にかかりやすいタイプだったのね♪)
腹痛などもこの手法で和らぐような気がする。
だんなは年中あそこが痛いここが痛いと言っているので、痛いと言っている部分に手を当ててじっと念じている。そのうち私が寝入ってしまうので、痛みが和らいだかどうかはわからないけれど・・・・
本当に“魔法の手”があって痛みを取り去ることができたらどんなにいいだろうと思う。
物語は兄の方がファデットに恋してしまい、『恋の病に効く治療法はない』というオチがついて終わるのだけれど・・・
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21:08  |  日常  |  Trackback(0)  |  Comment(9)

どうやって?

2005.11.29 (Tue)

ヤマボウシ


いつも不思議に思うこと。
記事をUPするとすぐにトラックバックをつけてくれる人がいる。それもかなりいかがわしい内容が書いてありそうなトラックバック。以前にもTulipさんが教えてくださったけど、気づかないでいたら恥ずかしくって悲しくなるような・・・
それにつけても初めて来てくださる人は、いったいどうやってこのブログを見つけたのかなぁ・・・と思う。
ちょっと人と人が出会う不思議みたいなものを感じる。一度っきりの人もいるだろうし、何度も来てくださる人もいるし・・・
コメントを下さって「出会えた」人には本当に感謝している。

土曜日に『スターウォーズ』の最終話を見ていたら『チャングムの誓い』を見逃してしまった。いったいどんな内容だったのだろうと気になったので、つい禁を犯してNHKの公式HPであらすじを読んでしまった。
よせばいいのに、続きが気になってあれよあれよと言う間に54話を読破してしまった。読まなきゃよかったよ~・・・これでもかこれでもかと言うように次から次へとチェ一族の陰謀がめぐらされ、チャングムは窮地にたたされていく。にも拘らずへこたれないで立ち上がってくるのだが、私はどうもこの「陰謀」なるものが苦手である。これから54話まで延々と続くのかと思うと・・・ちょっと萎えている。
私ってかなりの「へたれ」だと思う。
いいお話でも見ていて非常に疲れる。『初恋』もかなりくたびれた。ヨンジュナが出演しているのでなければ66話も見続けられなかったことだろう。韓国の人ってすごいエネルギーを持ってると思う。一週間に2話ずつ見てるなんて、すごすぎる。
22:51  |  日常  |  Trackback(0)  |  Comment(14)

聞き間違いワールド その2

2005.11.28 (Mon)

前回の記事でモグのいい間違いをあざ笑った私だが、昨日は大ポカをやらかしてしまった。
おちびが風邪をひき一日中寝ていたのだが、ご飯に降りてきたときにスーパーサイヤ人もまっつぁおのすばらしい頭になっていたので、ナルが
「どこの音楽家ですか?ハイドンですか?」
と笑いものにしていた。その後、
「ボッティチェリがどうのこうの・・・」
と話題が展開して行ったのだが、私にはボッティチェリと聞こえなくて、
「今、ボッキチェリって言わなかった?」
と咎めたら、大爆笑されてしまった。
「教会からは嫌われるぜ。」
と、ナルは涙をふいている。
ふん、知るもんかね。そんなこと。

ボッチチェリ
ボッチチェリは「ヴィーナスの誕生」が有名だけど、晩年は不遇だったようである。やっぱり、教会から嫌われたのか・・・?

スーパーで20年来の友達に会ったら、白菜を漬けたいというので実家に白菜をもらいに行ってきた。庭に母がいたので母の手を取って畑に一緒に行く。小さくなった母と手をつないでいると、なんだかヨーダ先生と歩いている気分だった。
「ヨン様のカレンダーはどこで売ってるかねぇ?」
「え~??買うの?」
「この間、テレビでやってるのを見たらよさそうだったから・・・」
ついに、グッズを集めるようになったのか・・・
「母さん。カレンダーは注文するから、途中でカレンダーが役に立たなくなったなんてことのないように、長生きしてよね。」
と、半分脅してきた。
さて、どのカレンダーを頼もうか。楽しみになってきたよ、こりゃ。ついでだから私のも頼んじゃおうっと。

昨日からテンプレートをいじりまくってあれこれ試している。アジアンタムのバックはとても気に入っているのだけれど、これからの季節には合わないのでしばしお別れ。
12月になったらまた変更する予定。
<テンプレに関して、コメントを下さった方、ごめんなさい。>
16:05  |  日常  |  Trackback(0)  |  Comment(13)

うろ覚え

2005.11.27 (Sun)

ピンボケの小菊


ブログに時々(?)とんでもない間違いを平気で書き連ねていることがあり、あとで気づいて一人で赤くなっている。気がつけばいいけど、気づかない時はそれっきり世間に恥をさらすことになる。
まあ、私のブログそのものが恥みたいなもんだから何を今更っていう気がしないでもないが・・・
失敗のほとんどは聞きかじり、うろ覚えによる間違いが多い。対外的な書類を書くときは辞書を傍らに置いておき調べながら書くようにしているのだけれど、急いでいるときはついそのまま書いてしまい、出回ってしまった後で訂正を流すことになる。
我が家のうろ覚え女王はモグ(モグラと書いて怒られたので、「モグ」に縮めてみた。あまり変わらないかな?ちょっと可愛げでしょ。)である。彼女は熟語に滅法弱い。それなのに使いたがるのでナルたちから
「知ったか豚」(かなり前に『シッタカブッタ』という思考する豚が主人公の漫画があって、そこからいただいている)とか言われる羽目になる。
先日も話の途中で『もんぜんどう』と言い放ち、その場の空気を凍りつかせた。
「・・・・・・」
「・・・・あんた、それを言うなら『禅問答』だろ?」
「あ・・・」
モグの場合は対外的に出回るもんじゃないからいいんだけど。(と言いつつ、私が出回らせている)

電子辞書がほしいなぁ・・・としみじみ思う今日この頃。
私がそう言うと、だんなは
「パソコンを使え」
と言うけれど、常に携帯してるわけじゃないから使い勝手は電子辞書のほうがいいかも。ただ、パソコンだと『鳴かぬ蛍が身を焦がす』の上の句がどうしても思い出せないんだけど、なんだっけ?というようなしょうもないことがすぐにわかるのが嬉しい。(ちなみに上の句は『恋に焦がれて鳴く蝉よりも』だった。私のうろ覚えでは『こいこいと・・・』だったんだけど。やっぱりうろ覚えはだめだね♪)
ま、お金がないから当分電子辞書はお預けってことで、しばらくは舌先三寸、嘘八百を言い放ち書きなぐる日々が続きそうである。(と、電子辞書がないせいにしておく)
10:40  |  日常  |  Trackback(0)  |  Comment(8)

心の闇「エピソードⅢ」

2005.11.25 (Fri)

庭の菊


23日に待望の『エピソードⅢ シスの復讐』が届いた。(もちろん、ただもらったわけじゃなくて、だんなが注文しておいたんだけど)
届いたその日に二人で午前と午後と2回見た。
その後は子どもが見たいと言うのでお付き合いで見ているが、できれば見たくないと思う。つらくって見てられないのである。
『スターウォーズ』はストーリーとしてはすでに完結している。アナキン・スカイウォーカーがいかにしてダース・ベイダーになったかというのがこの「エピソードⅢ」のテーマである。
まだ見ていない方もおられると思うので、詳細は省くが、愛ゆえに心の闇に落ちていくアナキンがいたましい。そのアナキンの愛ゆえに絶望の淵に立たされ、傷つくパドメがいたわしい。手段は悪かったけれども、アナキンの執着はわからないでもない。
「世界平和か愛する女か、究極の選択だな。」
と、ナルはしゃあしゃあと言うが、私もやっぱり「愛する男」をとっちゃうかもなぁ・・・
しかし、今回はストーリーもさることながらアナキンとオビワン・ケノービのライトサーベルでの一騎打ちやヨーダ先生の大活劇がわくわくしたね♪
「スターウォーズ」でオビワン・ケノービがダース・ベイダーの手にかかっていとも簡単に死んじゃうのが信じられないくらい。

テーマ : DVDで見た映画 - ジャンル : 映画

20:30  |  映画  |  Trackback(0)  |  Comment(7)

ヨンジュナ図書館

2005.11.24 (Thu)

山茶花


久々にヨンジュナの話題を・・・
台湾で『ぺ・ヨンジュン図書館』が建設されることになったとか。
図書館の中身がどんなものかはわからないけれど、素敵なことだと思う。世界にお金持ちや有名人はたくさんいるけれど、自分がもらった愛情のお返しを・・・と考えている人がどれだけいることか・・・
ヨンジュナのことを快く思わない人は「一杯儲けているのだから」と言うけれど、ヨンジュナは本当に自分が受けた愛情に感謝していて、それを少しでも形にしたいと考えているのが伝わってくる。
ヨンジュナの美しさは身のうちからあふれ出す美しさなのである。
先日、『四月の雪』の通常版を3つ注文した。私と母とおちびの学校のヨンジュナ家族の先生の分。
ヨンジュナグッズは高いな・・・と思うこともあるけれど、こういうのもいくらか台湾の図書館や新潟やスマトラ沖地震の寄付につながっているかな・・・と思うとそんなに惜しくないかもって思える。
あともうひとつ。
ヨンジュナ、日本にまだいるのね。
kyoppyさんのところでも書いたんだけど、お茶の練習でもしているのかな?
それとも殺陣?
あのヨンジュナのことだからただなんとなくいるような気がしないんだけど。どうしているのかな・・・
20:07  |  ヨンジュナ  |  Trackback(0)  |  Comment(10)

ママがいい

2005.11.23 (Wed)

小菊


スーパーで買い物をしていたら、2歳くらいの男の子が身も世もなく・・・といった感じで泣きながら歩いていた。
「ママがいい・・・ママがいい・・・」
と言いながら、ずっと泣き続けている。
お母さんと思われる人はのんびりとカートを押しながら、
「いつものことよ。」
という風情で、なだめるということもない。カートには一歳くらいの男の子が乗っていたので、お母さんには手一杯だったのだろう。お兄ちゃんのほうはそれが悲しくて泣いていたのかもしれない。
なんとなく状況はわかったけれど、BGMのように泣き声が耳に入ってくるのでこっちはもうそわそわしてしまう。
私は幼い子の泣き声が苦手である。特に悲しみで一杯という泣き声を聞くと、母乳が出そうな気がする。(もう『するめ』になっちゃったから思い切り絞っても出そうにないが・・・)
「お母さん、何とかしてやってくれ~。」
と言いたいのだが言えないので、声の届かないところにまで逃げていった。
よその家のことだから言えるのだけれど、手をつないでやるだけだって安心するのになぁ・・・大きくなったら手なんかつないでくれないよ。
ナルなんて買い物にも一緒に行かないし。
この間10キロの持久走大会があったらしく
「どうだった?」
と聞いたら、
「見たかったら見てもいいよ。」
と、なにやら数字の書かれた紙を私の手に握らせたが、その時に手が触れた程度である。まあ、私だって、やつの手を握りたいわけじゃないけど。息子の手より福沢諭吉を握ってたほうが安心できるってものだ。
11:00  |  日常  |  Trackback(0)  |  Comment(7)

この母にして・・・

2005.11.21 (Mon)

菊


昼間母から電話があった。近所で柿をもらったし、畑に白菜があるから取りに来いと言う。弟一家は出かけていて留守番をしているらしいのだが、なんかろれつが回らない感じで心配なので様子を見に行った。
ちょうど昼時だったので、お寿司を買っていくことにする。立ち寄ったスーパーに七色亜茶が置いてあった。
「ホークさんが言ってたのはこれだな。でも今日は余分な買い物はしないぞ。」
と心に決めて通り過ぎようとしたらヨンジュナと目が合ってしまった。
こうなったらもうお連れするしかないでしょう。147円とお買い得でもあったのでお寿司とともにレジに持っていった。
玄関で呼ばわっているのに、母は出てこない。勝手に上がっていったら、母はテレビを見ていた。
画面いっぱいにキム・ジヌの顔が映し出されている。
「チュンサン、すまない。君の父親は私だ・・・」
そして、連日のハードな撮影で疲れきったお顔のヨンジュンssiのアップが・・・
母さん、あんたって人は・・・
心配して損しちゃったよ。
昨年の冬、BSで「冬ソナ」の完全版を見てからすっかり嵌ってしまった母にNHK版のDVDを貸してあげたが、あれから一年。
母は梅もぎのシーズン以外はずっと冬ソナを見続けている。それも日本語で。
速攻でリモコンを奪い取ると音声をヨンジュナの生声に変える。一秒だって別の人の声で聞くのに耐えられないからである。
「これがチュンサンのほんとの声?いい声だねぇ。」
このせりふ、前回来た時も聞いたような気がするが、ま、いっか。
「いい?ここを押すと日本語じゃなくなるからね。字幕は出したままにしておくからここだけ押せばいいんだからね。」
と、何度も言って、実際に練習させてみたけど、どうにも上手くいかない。まあ、字幕じゃ字が小さすぎて読めないだろうから、日本語でもいいかもね。
「インタビューは日本語じゃないよ。それを見よう。」
と言うので、ヨンジュンssiと監督とジウさんのインタビューを見る。
「ほら、中国語をしゃべってる。」
「・・・母さん、韓国語なんだけど。」

あきれつつも二人で並んで最終話を見てしまった。
00:06  |  日常  |  Trackback(0)  |  Comment(8)

クラッシャー

2005.11.20 (Sun)

おちびとよく行く小物のお店にあった100円のお花。名前を聞きそびれてしまった。


結婚して以来だんなを助手席に乗せると
「車の運転が下手だ。ハンドルさばきがなってない。ブレーキのタイミングが悪い。なんたらかんたら・・・」
と言われ続けている。
うるさく言われるものだから、上手く運転しようと思って動きがぎこちなくなり、余計言われることになる。
ゆめのすけさんのブログで自動車教習所の教官についての話題があったが、おかげで教習所での苦い経験を思い出してしまった。
どちらかといえば、苦い思いをしたのは私ではなく、主に教官のほうだったのではないかと思われるが・・・
決して運動神経のいいほうではない私は初めて無線車に乗って教習所内を回ったとき、緊張のあまりギクシャク、よろよろという感じで運転していた。
教官は二階の窓から無線で指示を出していたのだが、おそらく生きた心地もしていなかったに違いない。案の定、舞い上がっていた私は障害物として置いてあった車に突っ込んでしまったのである。耳元では教官が
「止まれ~!」
と、絶叫している。止まれといわれてすぐに止まれるようなら、苦労しませんって。
縦列駐車や車庫入れでポールをなぎ倒すのはもうごく当たり前のことだった。最近、保険か何かのCMでパンダの上戸彩が教習所でポールをなぎ倒しているのを見ると、つい応援したくなってくる。
玄関のタイルをホイールでかいたのも私なら、カーポートの柱を曲げたのも私である。愛車の四隅は満遍なくこすれている。
ナルは私を「クラッシャー」と呼ぶ。
先日もコタツがけの下にMOを置いておき、だんなが踏みそうにしてえらく怒っていたっけ。私のパソコンが壊れたのも、乱暴に扱ったからだとだんなは信じて疑わない。実は私もそうではないかと思っているのだが・・・
先日、だんなに借りたストップウォッチを壊しちゃったのでだんなは機嫌が悪いのである。
小学校の頃から通知表には「注意力が散漫で」とか「のんきで困る」とか書かれ続けたが、三つ子の魂百までとはよく言ったものである。
ちっとも直ってないもの。
おちびが私にそっくりなのは仕方がないのかも・・・
01:22  |  日常  |  Trackback(0)  |  Comment(10)

声が・・・

2005.11.19 (Sat)

庭の紅葉も今が盛り


16日に「ハウルの動く城」のDVDが届いて以来三日三晩、ハウル浸けになっているモモ一家。と言っても見ているのはだんなと私とモグラの3人が主で、忙しいナルとおちびは見たり見なかったり・・・(暇ならたぶん見ている)
「エピソード3」が届くまではこの状態が続くと思われ・・・つくづくオタッキーな家族だとしみじみ思う今日この頃。
原作を読んでない私以外のメンバーは、もう話の内容はどうでも、見ているってことに満足しているんじゃないだろうかと思われる。
公開当時もずいぶん言われていたことだが、私にはどうも美輪明宏と加藤治子の声以外がだめである。特に倍賞さん・・・おばあさんの声にしては若すぎるし、19歳にしてはふけすぎているし・・・役者さんとしては上手な方なんだろうけれど・・・せりふがいけないのかなぁ・・・
モグラは
「キムタクの声も慣れればそれほど違和感ないね。」
と言うけれど、私にはそもそもハウルが違和感だし・・・
ヨンジュナのベルベットボイスを聞きなれた耳にはいかにキムタクといえどもね。
まあ物語のほうは原作とはまったく別なお話と思えば、十分楽しめるからいいんだけど。
12:57  |  日常  |  Trackback(0)  |  Comment(10)
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