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再び 「ASIA TOUR NOTE」

2005.10.30 (Sun)

マユミ・・だと思うのですが、どうかな?


昨夜、娘が
「明日新宿に行くよ。」
と言った。
「え?ほんと?じゃあ・・・・」
「わかってます。紀伊国屋でしょう。」
ありがと~♪
そうそう、よくおわかりで。
娘が出かける前からそわそわしている私。Yong Joonが来るわけじゃないのに一日落ち着かなかった。娘が夕方になってやっと連絡してくる。
「買えたよ。」
あ~♡その言葉をどんなに待ち焦がれたことか・・・
やっと私のところに来てくれたのね♪
丸々一冊、ヨンジュナばっかり(当たり前か・・・)で、1300円は他のグッズの値段に比べればお買い得なんじゃないかな?

機内から国際電話が無料でかけられるが、ぺ・ヨンジュンは
「特にかけるところはない。」
とさびしそうに言った。


っていう記事が気になるところではある。ヨンジュナ、私のところにかけてきてもいいのよ。って、アンニョンハセヨしかしゃべれませんけど。
 
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23:00  |  ヨンジュナ  |  Trackback(0)  |  Comment(13)

夜沈沈

2005.10.29 (Sat)

お隣の家に咲いている山茶花


ナルは漢文と古文が苦手で
「どうしたらできるようになるかなぁ・・」
と聞いてきたので、
「漢詩だとか『大鏡』とか『枕草子』とか徹底的に読めばいいじゃない。」
とアドバイスしたが、もともとが嫌いなんだから読めるはずもない。
「何が悲しくって、漢詩なんか読まなくちゃならないんだ。『鞦韆院落夜沈沈(しゅうせんいんらくよるちんちん)』だぜ~。」
と言う。
「なんじゃ、その『夜沈沈』って」
「ほら、『春宵一刻値千金』ってやつだよ。踏んでる韻は「イン」「キン」「チン」だシ。『夜沈沈』って、オレらのクラスじゃ『朝、ビンビン』って言ってるシ。」
・・・・まったく、これだから男はヤだよ。
ま、私がパロディを作るとしたら、
「終生淫乱・・・・」かな?
わ~ん、どうしよう!もとの美しい漢詩の情景が浮かんでこないよ~。

あ、このサイトはアダルトじゃありません。念のため。
大変失礼いたしました。(大汗

もとの漢詩はこれです。
 
 春夜  蘇東坡
春宵一刻値千金(しゅんしょういっこくあたいせんきん)
花有清香月有陰(はなにせいこうありつきにかげあり)
歌管楼台声細細(かかんろうだいこえさいさい) 寂寂というのもあり
鞦韆院落夜沈沈(しゅうせんいんらくよるちんちん)    
00:15  |  日常  |  Trackback(0)  |  Comment(9)

若いお兄さん

2005.10.28 (Fri)

ハイビスカス・・上司の部屋の窓辺に咲いている。


仕事帰りにおちびのところへ行ってみる。お風呂に入れないので、ドライシャンプーで髪を拭いたり体を拭いたり、退屈しているのですでに読んだ「ハリー・ポッター」(彼女は「アズガバンの囚人」が好きである。)を置いてきたりする。
一足先に来ていただんなは
「眠いから先に帰る。」
と言って、私と入れ替わりに帰って行った。
私が帰ろうとするとお隣のベッドのおばあちゃんが
「さっき、お兄さんが来ていましたよ。」
と声をかけてくる。お兄さん?ああ、だんなのことか・・・
「夫なんです。」
と私が言うと、おばあちゃんはものすごく驚いて、
え~!!あのお嬢ちゃんは結婚してるの???
(どうしてそうなるかなぁ・・・)
「いえ、あの子の父親なんです。私の夫です。」
「・・・・」
(ちょっと、おばあちゃん、その沈黙はなに?)
「いやぁ・・・若いからお兄さんかと思った。」
が~ん・・・じゃあ、私はだんなのお母さんに見えたってこと?納得できない。
家に帰ってこのことを話すと、だんなはニヤニヤしている。娘は気の毒がって
「おばあちゃんの年の人から見ればお父さんの年の人はみんな『若いお兄さん』に見えるんだってば。でも、お父さんのこと、中学のとき、友達にふざけて『あれは私のお兄さん』って言ったらみんな信じたよ。まだ通用するんだね。」
と慰めてくれた。
が、息子は
「おかんは『若いお姉さん』に見えなかったってことだ。」
とにべもない。
「ドンマイ、ドンマイ。」
な~にがドンマイだ。こいつ、いつかぶちのめしちゃる。
00:32  |  日常  |  Trackback(1)  |  Comment(10)

人の気配

2005.10.26 (Wed)

庭の菊が咲き始めた。


おちびが風邪をひいておなかをこわし、あれよあれよという間に病院にお泊りになってしまった。まあ、様子を見るためっていうことなので、私から見れば家へ連れ帰っても大丈夫じゃない?っていうくらい元気に見えるのだが・・・
看護士さんが、
「個室にしますか?大部屋にしますか?」
と聞くので、おちびに
「どうする?」
と聞くと、どちらでもいいという返事。そしたら、看護士さんが
「個室は一日4000円余分にかかります。」
と声をかけてきた。で、大部屋に即決。
「私の意見は聞いてくれないの?」
と、おちびがぶうたれていたので、
「あんた、4000円払う?」
「いえ、払いません。」
「そうでしょう。じゃあ、聞く必要はないでしょう。」
一人より人の気配が感じられる方がいいんじゃない?

入院の前に看護士さんの問診があった。
「性格はどうですか?」
と聞くので
「う~んとのんびりしてます。」
と答えると、
「じゃあ、神経質ではないんですね?」
「ええ、神経はないに近いですね。」
「そのくらいの方が入院生活を送るのは楽でいいんですよ。」
と言いながらなにか書いているので、のぞいてみたら
『のんびり、無神経』
と書いてあった。許せ、カメよ。引継ぎの看護士さんがこれを読んだらどう思うだろうね。「神経はかなり太いです。」くらいにしておきゃよかったよ。

人の気配がするほうが・・・と思ったら、気配どころではなかった。お年寄りばかりの部屋で話し相手にはなりそうもないみたい。
様子を見に行ってみたら
「へぇこいたり、いびきかいたりでうるさくって眠れなかったよぉ」
と、ぼやいている。
「あんたも負けずにへぇこいたりいびきかいたりすればいいじゃない?」
と言ってみたが、おちびには受けなかった。そう言っている間にもカーテンの向こうやこっちでぶうぶう景気のいい音が聞こえてくる。
確かに、こりゃ大変かもね。
ま、いい人生経験ができるよ。
22:55  |  日常  |  Trackback(0)  |  Comment(11)

焼肉奉行

2005.10.25 (Tue)

イヌタデ・・こどものころ道端でよく見ていた。田舎くさい、懐かしい花。


我が家では焼肉をすると必ずと言っていいほどけんかになる。何事にも大雑把な私と衛生面ではへんに几帳面なだんなとがホットプレートをはさんで対峙するからである。
昨日も肉を焼くまではよかったのだが、厚く切ったたまねぎをわんさと放り込んだあたりから焼肉奉行と化しているだんなの機嫌が悪くなった。
肉を食べたいのに、たまねぎが焼けるまでは何も入れさせてくれない。
「こんなの、生だって食べられるよ。」
と、バリバリ食べて見せるが、他のメンバーはだんなの機嫌を損ねたくないのでじっと我慢している。
だんなが怒り出すとうるさいので、みんな面倒を起こしたくないと思っているのである。
私は面倒を起こしても平気なので、たまねぎが少しなくなるとそこにすかさずもやしやシメジを投げ入れる。だんなが怒る。全部食べ終わるころにはみんなぐったりしている。
「なんで焼肉ごときでこんなけんかになるんだ。疲れた。」
と、ナルがぼやいていたが、ホットプレートの大きさに問題があるのかもなぁ・・・
(ほんとは私のたまねぎの切り方に問題があるのだと思うけど・・・)
00:53  |  日常  |  Trackback(0)  |  Comment(11)

ソナタに乗って・・・♪

2005.10.23 (Sun)

フジバカマかなぁ・・・という気がするのだけれど、フジバカマってもっとすっきりした花じゃなかったかな。この花はちょっともっさりしているようである。


現代自動車がヨンジュナを広告塔にして日本の市場を広げたい意向だとか。CMが放映されてから1万組もの人たちが現代自動車の販売店を訪れているという記事が載っていた。(訪れただけで買ってないかもしれないけれど・・・)
ヨンジュナ効果恐るべし。
私だって、お金があれば買いたいくらいである。
まあ、どちらかといえばミニョンさんが乗っていたエクスプローラーの方が私の好みだけれど・・・
韓国の人たちはもっとヨンジュナを大切にしなくては・・・
国宝級の扱いをしても罰は当たらないと思うよ。もっとも、ヨンジュナはそんなことは望んでないと思うけど。

スーパーでばったりおちびの部活の顧問の先生にお会いした。大のヨンジュナファンで、私がネットでかき集めたヨンジュナの写真をプリントアウトしたものをおちびを通じて差し上げたことがあった。
「いつぞやは・・・」
に始まって、しばらくヨンジュナの話題で盛り上がってしまった。
「先生、今、ヨンジュンさんが日本に来ているんですよ~♪」
と言ったら、目を瞠って驚いていらした。
「勇様は、清潔感があっていいんですよねぇ。」
と、とろけるような笑顔でおっしゃる先生は私よりかなり年上なのだけれど、とても愛らしく見える。
別れ際に
「モモさんのご主人は勇様に似てますね。」
えっ~!! せ、先生・・・それは言い過ぎです。
似てるのは眼鏡だけです勇。
23:24  |  ヨンジュナ  |  Trackback(1)  |  Comment(8)

むごい話

2005.10.23 (Sun)

アザミ・・子供のころはとげとげがあるのでこの花は苦手だった。


昨夜遅くに雷鳴がしてあわててネットを閉じたが、今日は一日さわやかないい天気であった。ずっと雨ばかり降っていたので夏物が片付かなかったが、一気に整理が進んだ。
今年着なかったような服は、いい加減、捨てなければ片付かないとわかっているのだが、もったいないような気がして結局またしまうことになる。だんなの夏物なんて今年ほとんど買わなかったのに、一枚も捨てずにまた収納した。ということは、また来年も買わずにすみそうである。
だいたいが、私の服とだんなの服を購入する割合は9:1くらい。
それなのに、そのなけなしの“1”をたまに私が着ている。
お気の毒なことである。

(ここから先はかなりグロい話なので、そういうのが苦手な方はスルーしてください)

車の運転をしていると、道路によく猫や犬の死体が転がっている。(犬は鎖につながれているので圧倒的に猫が多いが、たまに狸やハクビシンがひかれていることもある)
先日も通勤途中に道路の真ん中になにかひらひらするものがあった。なんだろうと思いながら進んでいくと、目に入ったのは内臓が破れて倒れている猫であった。
今まで見たことのある猫はすでに命のない物体であったが、その時はまだ死にきれていなくて、尻尾やでん部が上がったり下がったりしてそれがまるで布が風にはためくようにひらひらして見えたのである。
そうとわかった途端、全身の血が凍りつく思いであった。
タイヤで引かないようによけるのが精一杯で、戻って手当てする勇気も早く楽になるように引いてやる勇気もなく、そのまま職場に行ってしまったが、その日は一日重い気分だった。
帰りにはもういなかったので、誰かが片づけてくれたのだろう。
むごい話である。
生きとし生けるもの、死なないものはいないから仕方がないのかもしれないが、命の最後があれでは、あまりにも悲しい。
猫だって、人だって同じ命に変わりはない。
哀れである。
ましてや、事件や事故で突然命を奪われた人はどんなにか無念なことだろう。
18:39  |  日常  |  Trackback(0)  |  Comment(2)

真相究明

2005.10.22 (Sat)

マツヨイグサ・・富岳百景で太宰治が月見草と間違えて『富士には月見草がよく似合ふ』と書いたらしいが、本当の月見草は白い花である。


一周忌の引き出物でカニとふかひれの缶詰をいただいた。ふかひれは高いものという先入観(実際に高い?)があって、今まで自分では買ったことがなかった。で、当然ながら料理の仕方も知らない。缶を開けてからそのことに気づいて、処置に困った私は麻婆豆腐に入れてしまった。
だんなはふかひれが嫌いなのでその麻婆豆腐を食べなかった。
モモ家の人々はふかひれが入っているなんて気づきもしないで食べていた。ま、そんなもんだろうね。
以前、gooブログで「こんにゃくをふかひれと偽って子供に食べさせていた同僚」の話を書いたことがあるが、私にはどうも腑に落ちなかった。
こんにゃくとふかひれはどうみても別物である。間違えようがないではないか・・・
それで、昨日、職場でふかひれの話をしながらまた蒸し返した。
姉さんは
「こんにゃくをちぎって上から野菜の入ったスープをかけるとこんにゃくが戻ってふかひれみたいになるのよ。」
と細かく説明してくれた。やっとなぞが解けた。
「姉さん、そりゃ、こんにゃくじゃなくて『寒天』だろ?」
「あっ・・・・! そうだっけ。」
万事がそんな調子である。我が職場は「アルツハイマー友の会」が結成できそうな勢いである。

昼間、何気なくテレビをつけたら、耳に心地よい韓国語が・・・あっ!ヨンジュナだぁ~♪
以前放映した徹子さんとヨンジュナのドキュメンタリーをやっていた。録画してあるのに、ばっちり見てしまう。ヨンジュナ、今頃何してるのかなぁ・・・徹子さんと個人的に会いたいって言ってたけど、今ならプライベートで会えるのかな・・・?
そんなことを考えながら見ていた。
夕方はふらりと書店に出かける。ひろのしんさんがお勧めしていた「9歳の人生」があったので購入する。
レジに行くとNHKの「初恋」が・・・40話仕立てになっているので買わずに中身だけチェックする。IMXの孫社長のインタビューが載っていて
「素のヨンジュナはチャヌに近い」
と書いてあった。う~ん・・・チャヌなのかぁ・・・熱いぞ!
なんか、嬉しくなって帰ってきた。
もうしばらくすると、ほしくなるかもなぁ・・・・
19:25  |  日常  |  Trackback(0)  |  Comment(12)

待った?

2005.10.21 (Fri)

ピラカンサ・・ひよどりが実を食べにくるが、置き土産がありがたくない


地方局で「ホテリアー」の放映が始まったので、DVDを持っているにもかかわらず見ている。あんまり夢中になって見ていたのでナルとの約束の時間に遅れてしまった。
「ごめん、待った?」
と言ったら、
「おかん、デートのときに遅れていったとするよ。その時、相手が『ううん、今来たところ』って言うのと、『ちょっとね』っていうのはどっちが罪悪感を感じないですむ?」
ときた。
「今来たとこ・・かなぁ。」
「ふ~ん、オレ的には『ちょっとね』のほうが親しみを感じるけどね。今来たとこだよ。」
ほんとかね。デートの相手と息子じゃ、えらく違う気がするけどね。
車に乗り込んできたナルは
「もう、8分も過ぎてるよ~待ったよ~腹減った。」
と、おもむろに本音を吐露する。
「そんなに待ってないだろ。だいたい8分がなんだ。お父さんなんかお母さんとのデートすっぽかしたことだってあるんだから。」
と話題をすり替えると、
「・・・おかん。魅力なかったんじゃねえの?」
「・・・・・」
が~ん・・やっぱり、そうだったのか・・・。
23:28  |  日常  |  Trackback(0)  |  Comment(6)

きっかけは・・・・?

2005.10.20 (Thu)

マツムシソウ・・もう終わりかけていました♪


ヨンジュナが来日して舞い上がっていた1日が終わろうとしている。ネットで遊ぶことを知らなかった頃なら、全然そういう情報が入ってこなかっただろうなぁ・・・と、今さらながら思う。
今ではもう、パソコンのない毎日なんて考えられない。
テレビ版「電車男」で山田くんが文章を打ち込むと(あれ、絶対に正しいキーをたたいてないよね。指の動きが全然違うもの、もっと勉強しなよ、ヨンジュナみたいに・・・)、全国津々浦々に情報が伝わる図、あるいは逆に全国からコメントが寄せられる絵が出てきたけど、まさにそんな感じ。
ま、場所は特定できないけど・・・発信した情報をあちこちで受け取ってくださっている、あるいはあちこちの情報を受け取っていると思うと、一人じゃないってすってきなことね♪(古いけど、天地真理で・・)っていう気分になる。

そもそも、私がネットにハマったきっかけは「北の国から 2002 遺言」で笠松正吉に惚れこんだからだった。正吉役の中澤佳仁さんはすでに俳優業を廃業していて極端に情報が少なくて、情報に飢えていた私はネットで検索し、「北の国から メーリングリスト」の存在を知った。
そこである方と出会い、毎日のようにメールを交わすうちに「北の国から」関連のお話を書いている人たちのサークルにお邪魔するようになった。そして、人が書いている小説(?)を読むうちに私なりの正吉くんを書いてみたくなり、駄文を書いてUPするようになった。(その時の駄文が現在HP「モモのひまっこき部屋」の中に残っている)
でも、いろんな考えの方が出入りするサークルは個人のブログやHPと違って維持するのが大変だったようで、分裂解消してしまった。
私は自分のHPの管理に忙しく、その後別の方が立ち上げたサークルにもあまり顔を出さなくなってしまい、今ではロム専門である。
でも、ここでの経験はとてもためになったと思う。
今では疎遠になってしまった、かつて交流のあった方々にも感謝している。
そして、昨年の春、ヨンジュナが私の世界に入ってきた。ヨンジュナのことを書いているブログやHPにお邪魔するうちに、自分もブログをやってみたいと思うようになったのである。
今年の春、gooブログを立ち上げた頃はOCNカフェのお友だちがちらほら・・・っていう程度だった。
ある時、ヨンジュナの切手についての記事を書いたところ、あおいさんとyonmin-julyさんからトラックバックをいただいた。コメント数が増えていったのはその頃からだと思う。
今ではどなたのブログで最初にお会いしたのかわからなくなってしまったけれど、いつの間にかとても大切なお友だちになっている。
そして、その方々のブログで見知った方々に出会うと、まさに「つながっている」という気がして嬉しくなってくる。

ヨンジュナには会えなくても、この輪の中にヨンジュナもちゃんといるのである。
今は心地よい、輪の中に身を置いて・・・
22:34  |  日常  |  Trackback(0)  |  Comment(9)
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